出港日時:2018年6月23日12時ー回収日時2018年6月24日12時
 日中の上物は、グレ いさきともほぼほぼ良好
グレ コッパ〜49cm イサキ 割りばし〜40UP 
夜釣りは、イサキがメイン 時々 グレ 尾長
 日中の底物は、ガキ1枚 一か所3バラシ。水潮&ウネリでか?ほとんどあたらなかったらしい。
出港日時:2018年6月8日0時ー回収日時2018年6月8日15時
 波長の長い南系のウネリがあった。釣果は、30cm〜40cm前後のイサキが各スポット釣れっており中にはグレより大きいサイズもいてびっくりした。大体は夜釣りでの釣果のようだが、日中にも釣れたとの事だった。グレは、尾長もクチブトも40UPが釣れていた。潮の色は群青色。何かドデカイモノがきそうでわくわくする。
出港日時:2018年6月2日23時ー回収日時2018年6月3日14時
 本日も凪釣行で本船は海を滑るようにはしった。釣果は、40cm前後のイサキが各スポット釣れっており中にはグレより大きいサイズもいてびっくりした。大体は夜釣りでの釣果のようだが、日中にも釣れたとの事だった。グレは、尾長もクチブトも40UPが釣れていたが、潮具合か?他魚の影響か?タイミングがあるようでちょっと難しいとの事でした。
 
出港日時:2018年5月15日2時ー回収日時2018年5月15日15時
 雨上がり出港。ちょっとづつ北東の風が強まり夕方いっぱい波立つほどチャパチャパしていた。明け方までには凪いだ。グレの釣果は、全体的に小型が目立つ。ど〜も潮のタイミングで40UPが釣れているようだ。イサキは、ムラが激しい。良釣りしている所は、夕方〜明け方にかけてグレ混りでよく釣れていた。日中の底物は、イシガキ。アラは3.5前後。
出港日時:2018年5月15日2時ー回収日時2018年5月15日15時
 凪出港。手堅く前回良型イサキが釣れていたスポットをメインに展開。潮回りは、大潮だったが潮が動かなかったようだ。暗いうちに数本釣れた程度だった。日中は、あっちもこっちも小型の尾長グレが目立つ。それでも40UPグレ、尾長を仕留めていた名人がいた。、難しいそうだが梅雨グロの走り楽しそうである。底物は、釣果イシガキだったが、大量のカラスガイを…。楽しみである。
出港日時:2018年5月15日2時ー回収日時2018年5月15日15時
 凪出港。そろそろいいかもっとエリアチェンジして過去爆スポットをチョイス。結果は、〜40cm前後のイサキ。〜40cm尾長で1ヵ所爆まではいかなかったが8分の中々釣果だった。釣り頭様の話「潮は全体的に逆流れで底潮が緩い、動きがよくない感じだった。その影響か?魚のかかりが良くなくアワセが難しかった。アワセのタイミングにもよるが、針をグレ針8号〜10号と大きめにすると良かった。」との事でした。
出港日時:2018年4月21日23時ー回収日時2018年4月22日14時
 21日の夕方頃、なぜか風が強まったので心配していたが出港時には風も収まり船は海面をなめるようにはしった。エリアにはすでに他船が数杯入っていたが空いてる好スポットが結構あったので難なく瀬上げ終了。翌日東海岸希望の方もいたので東海岸に停泊していたが南風が強まってウネリがついてきたので東海岸は使用しない事にした。夜釣りでの良型尾長グレ クチブトグレに期待していたがどちらかというと朝マヅメの時間帯に釣果が集中したようだった。日中は、小型グレが目立った。イサキは、スポットによって夜釣り、昼釣り関係なくあがったところがあった。青物は、ルアーでの釣果。チェイスはちょくちょくあったみたい。底物、アラ釣りはウツボがマッタリ。石鯛釣りは、ヤドカリで釣れた。サザエ ガゼにも好反応だったようなので、今後は手に入るもの(エサ)で良いかも。
出港日時:2018年4月19日3時ー回収日時2018年4月19日15時
 エリアの表面海水温は16.8℃〜17.2℃。ベタ凪 ときより青物がベイトを食いあげてバシャバシャしている。海色、釣果、泳いでいる魚から判断すると冬海から春海に移行しているとおもわれる。よってフカセ釣りは、瀬に寄ってるイサキ 真鯛狙いが釣果確率が高い(瀬際 深いタナねらいで)。グレ釣りは、マキエで浮かせる釣り(イメージ)よりもグレがいるタナ(深いかな〜)を探っていく感じ(イメージ)が有利かもしれない。尾長の回遊もみられるとのことなのでじっくり春海を楽しんで攻めてほしい。底物は、ヤドカリ サザエに好反応。
出港日時:2018年3月12日0時ー回収日時2018年3月12日15時
 エリアの表面海水温は15.9℃〜16.2℃。ここ3日エリア全体的に安定していた。よってか?あっちこっち沸きグロ。ベイトボール。コッパボール(笑)。16℃台に近いと全体的に魚の活性があがるようだ。スポットによっては青物の影響を受けているところもある。冬バージョンのスポットは、ものけのから?か?
出港日時:2018年3月3日0時ー回収日時2018年3月3日13時
 エリアの表面海水温は15.2℃〜15.4℃。12時頃から雷を伴った強雨予報(雨雲レーダー)が近づいていたので早めの回収とした。夜グロは、釣れてる所で7枚(〜45cm)今回は全体的にやや型がおちた印象。日中のグレは、全体的に釣りムラはあるものの、潮(本筋)の中でも釣れている所がありそこは、型数ともに上がっていた。また他スポットでバラシが連発した話もあったので今後も爆る期待度は高い予想。
出港日時:2018年2月27日4時ー回収日時2018年2月27日15時
 エリアの表面海水温は14.2℃〜16.2℃。少し移動しただけで水温が変動していた。平均で15.2,4℃。温かい潮が蛇行しているのか?地形的な要素でその小さいエリアが温かいのか?わからなかった(ただし16℃台の上げ潮方向をのぼっていくと若干上がっていた。途中でやめたけど)。大きくエリア全体をとらえると24日よりも海(魚の活性)は落ちついた感じだった(上も下も)。ホンダワラは、点々とある(24日よりかなり少ない)。釣果40UPグレは、ポテ〜っとしたのが目立った気がする。
出港日時:2018年2月24日0時ー回収日時2018年2月24日15時
 エリアの表面海水温は15.9℃〜16.2℃。安定傾向。凪で天気も良い絶好の釣り日和でした。ちょっと早い気もするけど、あっちこっち沸きグロが…。結構の量のホンダワラが流れている。水温が安定傾向だったこともあってグレの活性は、全体的に高い。当然40cm以下のグレの活性も上がっているのでそれらも釣果に混じる。マキエや仕掛けを入れるタイミング。タナ。仕掛けを流すライン(範囲)。40cmオーバーグレを釣るにはそれぞれ工夫が必要な場面もある。そのような状況下では、仕掛け全体のバランスも考えて一つ一つ丁寧に釣ってほしい。
 
出港日時:2018年2月22日4時ー回収日時2018年2月22日15時
 エリアの表面海水温は15.8℃〜16.2℃。前週末よりアップ。天候(曇り)、気温(朝10℃下)と風(結構強い)を考えても上から温められたというより温かい潮が入ってきた感じ。その帯は結構太い。釣果は、釣りムラはあったものの表面海水温の上昇もあって全体的に釣果があがった。流れ藻が点々とある。
出港日時:2018年2月17日23時ー回収日時2018年2月18日14時
 エリアの表面海水温は14.9℃〜15.2℃。久々の週末凪もあってお客さんで賑わった。釣りは、前日同様で厳しかったようだ。ベラばかりとか、エサを捕らないなどの声が多かった。ぐれを含む魚の活性が全体的に一段と低かったとおもわれる。そのような場合ぐれがツケエをくわえても仕掛けへの反応は小さいので感度のよいウキを使用したり道糸のさばきに十分注意する必要がある。グレのいるだろうタナは、表層〜下層(ベラが釣れるタナよりは浅く)まで丁寧にチェックしてほしい(ウキ止めナシでの釣りの場合「グレダナ」を抜けていってる場合がある。仕掛けの落ち具合を確かめて)。ねらい目は、瀬際や遠投深場もチェックしてほしい。
出港日時:2018年2月17日0時ー回収日時2018年2月17日15時
 エリアの表面海水温は14.9℃〜15.2℃。爆風。雪がふってないだけましだった。釣果は、昼前頃からの下げ潮で若干釣れだしたようだった。全体の釣果としては、前回より少ない。
何日か前にミナミバンドウイルカの群れが長崎港に入ってきたことがニュースになっていた。
出港日時:2018年2月9日4時ー回収日時2018年2月9日15時
 エリアの表面海水温は14.4℃。やはり寒気の影響か?前回よりもだいぶ表面海水温が下がっている。海鳥の騒ぎ具合からするとカタクチイワシなどのベイト系とそれを捕食する青物がいると思われる。今回は、ふかせによるグレ釣りがメインフィッシングだった。風の具合で久々なスポットが多かったが時季的、潮回りなどの複合的タイミングがよかったで釣果は、全体的にあがった。
出港日時:2018年1月27日23時ー回収日時2018年1月28日13時
 エリアの表面海水温は15.2℃。ようやく落ち着いてきたかな〜。あれよあれよの間に雨予報にかわり…1日シトシト。風は11時ごろから徐々に西から北西風が強まった。クロの白子はまだまだ小さい、場所でイサキが混じる。マキエは多めが必須「撒いて。撒いて」。「タナは、深くも真。 浅くも真。」
出港日時:2018年1月20日23時ー回収日時2018年1月21日14時
 エリアの表面海水温は15.5℃〜16.2℃。前日と同じもしくはUP。魚探をみながら船をはしらせると海の賑やかさがわかる。ベイトボールも肉眼でわかるくらいあちこち。昼頃にかけて北風が強まった。
出港日時:2018年1月20日0時ー回収日時2018年1月20日15時
 エリアの表面海水温は15.5℃〜15.8℃。温い潮が入ってきたのか?それとも天気が良かったからか先週よりも表面海水温は+方向。魚も正直で先週よりも活性があがり、全体的に釣果も上がった気がする。
 流れ藻はすくない。
 
出港日時:2018年1月15日4時ー回収日時2018年1月15日15時
 エリアの表面海水温は15.2℃〜15.5℃。寒気の影響か?先週からダウン。朝まずめの上げ潮〜潮がわり前後の時間帯全体的に魚の活性が低かった印象(仕掛け放っておくとベラらしい…)下げ潮が動き出しただろう時間帯から全体的には釣果があがったみたい。
 藻はうちあげられていた。イルカはまだみてない。
 
出港日時:2018年1月6日12時ー回収日時2018年1月7日10時
 エリアの表面海水温は16.2℃〜16.5℃。干潮時の潮がマイナスだった1日〜5日前後に比べて+方向に水温が変動した(1日頃は、15.7℃〜16.0℃前後)。のおかげか?グレの釣果が平均的に底上げされた感じ。型は〜48cm前後までとボチボチ。これで重量があがってくれれば…。夜あじは、安定中〜45cm前後までと大きいのが混ざる。その他、真鯛 根魚っと調子いい時は魚種も豊富。
 正月頃から藻が流れ出した。イルカはまだみてない。
 
 
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