2022年11月27日
表面海水温21℃台。26日夕方から北よりの風が強く寒かった。底物メインの出船だった。21`のアラが釣れていた。石鯛は、イシガキ混ざりで釣れているところがあったが無反応のスポットもありムラを感じた。

 最近、日中との気温差がありますので防寒対策を含めて着替え等の準備お願いします。
 皆様方、年末にかけて事故やケガがないようにより一層お気をつけて行きましょう。今一度、磯靴、ライフジャケットなどの装着物の劣化状況確認。グローブ装着。頭保護。
2022年11月21日
表面海水温21℃台。行きは雨上がりの風のため波立ち船は揺れた。エリア内では、風は気にならない程度だったがウネリが残っておりそれを受ける側の低い瀬はやめておいた。回収頃の上げ潮が、カッコいい感じで沖から入ってきており心がぞわぞわした。釣果は、良釣り確率があがってきている。ですので、今回イマイチだった方も近いうちのリベンジをお待ちしております。


 最近、日中との気温差がありますので防寒対策を含めて着替え等の準備お願いします。
 皆様方、年末にかけて事故やケガがないようにより一層お気をつけて行きましょう。今一度、磯靴、ライフジャケットなどの装着物の劣化状況確認。グローブ装着。頭保護。
2022年11月20日
表面海水温21℃台。晴れたり、曇ったり。釣れたり、釣れなかったり…。
 転倒してケガした方がいました。皆様年末にかけて事故やケガがないように十二分にお気をつけてくださいませ。
 最近、日中との気温差がありますので防寒対策を含めて着替え等の準備お願いします。
2022年11月17日
表面海水温21℃台。底物、上物ともにいい感じ。上潮と底潮の流れや温度差などで魚の反応に変化が大きい。上物は良型が底の方で掛っている。油断大敵。石鯛は、しっかり待つ。寝て待つ(笑)
2022年11月7日
表面海水温21℃台。6日〜7日の明け方にかけて北風がやや強く、明け方かなり寒かった。夜釣りで良型イサキ。グレ。尾長。が釣れていた。底物メインで展開したが前回よかったスポットもエサもとらない時間帯もあり、全体的に魚の活性がひくかったようだ。ただここ何週間で良型の石鯛が上がっているのでまだまだ期待度は高い。
 最近、日中との気温差がありますので防寒対策を含めて着替え等の準備お願いします。
2022年10月27日
表面海水温22℃。明け方22℃きっていた。船釣りでのベイト反応は前回同エリアに入った時よりうすい。しかし回遊魚が多くどの層からでもとんでくる。ネリ、ブリ、ヒラス、シイラ。さわら。後MGの子。今日はアカヤガラも登場した。同エリアは最近底の方でフグがたむろしてるポイントもあるのでジグが主。ジグは、100g〜120gがベースで後はコンディション次第。底に着底したら少し間をおくと根魚が掛ってる確率が高い。後は体力の限り〜あおって〜〜まけ〜〜〜〜。
今日はよくウルメイワシが口からでてきてた。
2022年10月23日
表面海水温23℃。風はなく絶好の釣り日和だったが南のウネリが22日からあり時より大ウネリがきていた。風は翌23日にかけて北風が吹く予報だったためそれも含めて釣り場はしぼられた。上物は、夕マヅメ〜夜釣りにかけて良型のグレ。尾長。イサキが釣れていた。底物は、( ,,`・ω・´)ンンン?気を取り直していきましょ〜♪
2022年10月20日
表面海水温23℃。エリア時間帯で22℃台のところもあった。19日は、北よりの風が強かった。20日にかけて北東から東方向からの風。アラは小型ながら3本。日中は、石鯛、イシガキダイが釣れていた。フカセは、夕マヅメから夜釣りにかけて40UPグレをつっているところがありそれに30後半までのイサキが混じって良釣りしているところがあった。底物、上物ともにムラがある。
2022年10月15日
表面海水温23℃。北東から東の風が強く非常に強く釣り場は限られた。北からのうねりがあり行きも帰りも揺れた。夜釣りアラ不発。イスズミだろうエサトリが多かったようだ。上物は40アップの良型イサキに尾長が混じる釣果があり良い感じ。日中はまだ小さいが…。ルアーゲームは、〜5`のヒラマサが釣れていた。ネリゴもあと少しで寛八になりそうな(笑)。風は強かったけど(;´Д`)秋磯良い感じでした♪
2022年10月8日〜2022年10月9日
表面海水温24℃台。北東から東の風が強く非常に強く釣り場は限られた。海の色はエメラルドグリーン(曇りでやや緑が強くみえる)すこし濁りあり。8日は風が北〜東よりでフラフラしていて時より突風のように吹いた。安全第一でアラ釣りスポットも限られたがタフコンディションの中、5ヵ所中3ヵ所で釣果があり5アラ。1っか所は手ごたえありのバラシ。9日ショアからのトップルアーゲームでヒラマサ2本。ワンドより外でのヒット。魚探でのベイト反応はうすい。9日船釣りはネリゴ、キジハタ。
2022年10月1日〜2022年10月2日
表面海水温24℃台。凪週末。絶好の釣り日和となった〜。金曜の夜からと土曜の夜からと久々の夜出港便となった。「船長なに釣ったらいい?」とよく聞かれたが秋磯らしく魚種多様に釣れているので「お好きなようにwww」っとなりました(笑)。感覚的には今年は石鯛、イシガキダイがよく釣れている。特にイシガキダイは2桁釣る方もいるぐらい釣れている。石鯛釣とは別物だけれど…釣るの面白いし、美味しいからおすすめ。2日は、夜フカセで40UPイサキを数釣れている所があった。マイブームのイサキフライがメチャンコ最高です。のでイサキ釣りもおすすめ。日中のグレは全体的にまだ型が小さいが楽しめるぐらい数釣れるので始める方は今のうちに〜。船釣りは、オオモンハタが良く釣れます。船釣りは風具合、船長具合もありますので要相談。
2022年9月28日〜2022年9月29日
表面海水温26℃台。下り中潮。28日は、前回釣行同様しつこい北東〜北の風が強く風裏でも釣り辛い状況だった。青物狙いの漁船が夕方日が暮れるまではしっていた(結構な数いるな〜。何をとっとるんじゃろ〜か?)。夕方からイシガキダイの活性が高く数時間であちこち釣れてた(`前後)。数釣ってる所もある。29日は、風が収まった。
連休〜2022年9月24日〜2022年9月25日
表面海水温26℃台。大潮。いや〜風が〜。始めから吹きますよ〜ならそれなりに展開するんですけど、中途半端な予報で「大気の状態が不安定で」は困りますね。帰りはみんなこれ波何メートル?って(笑)。ケガ事故なく無事に帰港できてよかったです。
 海は、クリアだけどグリーンがかってる。魚は、かたまっているようなイメージでそのような場所は、時より青物が瀬際までかきまわす。場所によってなにもいない所があるようだ。
 
出港日時:2022年9月10日12時ー回収日時2022年9月11日10時
表面海水温26℃台。大潮。満潮時300越えで高潮注意報もでていたので足場が上下に余裕のある釣り場をチョイス。台風開け後の一発目、さてさて海の状況は?デッドオアアライブ状態でワクワク、ドキドキ。夕方にちょいルアーで真鯛とイサキが〜(笑)魚見えてる〜でε-(´∀`*)ホッ。アラ釣り2回目、初アラGETの連絡。あら10オーバーGETの連絡。よっしゃー!てな感じで不発部隊が数か所あったけど、バラシも含めたらアラは高確率で当たった。その他秋磯らしく魚種豊富で賑やかな釣行でした。これから、これから。はよこんばです。
出港日時:2022年8月13日14時ー回収日時2022年8月14日9時
表面海水温27℃台。12日釣行同様、アラ釣りはエサトリの活性が低く無反応な所もあった。5`前後が2本あがった。エリア全体的に潮の動きがよかった。特に上げ潮は、あまり見ない急流になっているところもあった。帰り際45cm前後のグレをつっているとこがあったのでグレ釣りは今から上り調子かもしれない。
出港日時:2022年7月23日14時ー回収日時2022年7月24日9時
表面海水温26℃台。前回釣行から間が空いたからか海はいよいよ夏になってきてる印象だった。魚探反応は賑やかで、あっちもこっちもワチャワチャしている。小型ながらアラの釣果確率は上がってきている。イサキ、グレは、ムラがめだった。
出港日時:2022年7月2日12時ー回収日時2022年7月3日10時
表面海水温26℃台。21℃台だった六月中頃からするとぎゅんと水温が上昇していた。透明度は高い。時季外れ?藻混りのナガレモノがある。相変わらず40UPの良型イサキが混ざっている。アラ釣りは2人2尾。いい感じ〜〜
出港日時:2022年6月18日12時ー回収日時2022年6月19日10時
表面海水温21℃台。雨予報だったが終日降ることはなかった。イサキがよく釣れているエリアがあった。アラは不発。石鯛、イシガキが釣れていた。

 気温も上がり熱中症になりやすくなってきました。こまめに水分補給をして、休憩を十分にとりましょう。

出港日時:2022年6月11日11時ー回収日時2022年6月12日10時
表面海水温21.℃。11日はポツポツ雨が夕方まで降った。北東の風がジョジョに強まり夜中釣り難い所もあった。良型のメバルが連れていた。
出港日時:2022年6月9日21時ー回収日時2022年6月10日10時
表面海水温21.℃。ナガレモノが多い。沖での魚探反応は良い。船釣りは真鯛が数枚。YKWがピョンピョンとんでいる。
出港日時:2022年6月4日11時ー回収日時2022年6月5日6時
表面海水温20.5℃〜21.℃。ナガレモノが多い。沖の魚探反応は良い。船釣りは真鯛が数枚。
出港日時:2022年5月24日22時ー回収日時2022年5月25日14時
表面海水温20℃〜22.8℃差が場所、時間帯で違う印象。海の色も高温域はクリア感がつよい。アッチコッチでMGがとんでいる。魚探反応も濃目だった。
出港日時:2022年5月21日12時ー回収日時2022年5月22日11時
表面海水温19℃〜20.8℃差が場所、時間帯で違う印象。海の色は少し緑が強くナガレモノも多い。南からウネリ予報で翌日にかけてとれそうだったが22日の回収時間までウネリはおさまらなかった。風が北〜北西方向からだったのでより釣り場選びは難しかった。時間帯によって風が強く吹いた。フカセでのグレ釣りは、夕マヅメにかけて入れ食いしている所もありアフターの荒食いが始まったのかな?っと。こうなってくるとタナは「ちょ〜〜〜浅」の方がデカイの喰ったりして…。この時期の楽しみ方があるので色々仕掛け、エサ試してほしいです。マキエは多めに用意したほうが良いです。イサキは産卵前でブリブリ、プリプリ、ピロピロです(笑)。イサキは、本来、瀬(沖の高瀬、この時季瀬際による)についてる魚なので瀬を釣るアプローチなら「カゴ仕掛け」でも「フカセ」でもOKです。口が弱い(針が外れやすい)ので良型こそランディングは慎重に。
出港日時:2022年5月14日12時ー回収日時2022年5月15日11時
14日出港時は、北東寄りの風で南からのウネリがあり釣り場は限られた。翌15日にかけてウネリはとれた。北北西の風に変わり天気は良かったものの寒かった。
出港日時:2022年5月7日12時ー回収日時2022年5月8日11時
行きは、なぎ。ただ南東よりの波長の長いウネリがあって、低い磯は控えた。8日にかけて北東の風が強まり帰り頃は宇久の長崎鼻灯台で北東の風12mだった。
出港日時:2022年4月18日0時ー回収日時2022年4月18日15時
 表面海水温17.2℃〜18.9℃。気温も水温もぬくい。前日はトリヤマがたつくらい表層が賑やかっただったが、本日は鳥はプカプカ浮いてるのが2,3羽。下げ潮の動きが鈍い。鈍すぎる。あら、いさきが今シーズンの記録を更新した。
出港日時:2022年4月2日22時ー回収日時2022年4月3日14時
 表面海水温17.0℃〜17.8℃。暖流が連れてくるものは、多種多様。9時頃の見回りで海面が黒くなってる部分があった。なんやろな〜っと寄っていった。イワシボ〜ル。凄。北から北東からの風が強く時より突風白波がたつところもある。変に波立っている所があった。寄ってみる。ナブラじゃ〜。ヤイヤwww。ワンチェイス終了。海の変化が楽しい今日この頃です。
出港日時:2022年3月28日0時ー回収日時2022年3月28日15時
 表面海水温16.4℃〜16.8℃。前回の24日便から数日しか経っていないがエリアの全体的な水温低下が感じられた。前回は暖流の大きな筋がある感じで17.3℃ぐらいで安定域があった。今回はその筋が切れてプッツンプッツンで16.8℃域がある感じだった。海の感じは、フカセ釣りでエサトリ等の活性も低いようでツケエ残りが多かった模様。コッパグレが冷たいとのこと。ルアーは朝マヅメはそれなりの反応があったが日が高くなるにつれてうすれていった。
出港日時:2022年3月24日0時ー回収日時2022年3月24日15時
 春はあけぼの。表面海水温16.8℃〜18.0℃。大体17.3℃。暖流流れ込み表域(イメージ)、やはり上げ潮があたる側が水温が高い。暖流の支流の芯に近い部分(瀬に当たらず流れている部分)が18℃前後。海の色は濃ゆめの群青色。あちこち目に見える海の変化がある。上げ潮だまりで浮きグロ(確定)。ボラ?(50cm〜60cm前後のヒカリモノ)の群れ。相変わらずのジャミジャミジャミロクワイからのバシャンッ。ドボンっ。あ〜あ、少し離れたところでイルカのお戯れも。っと変化が楽しい今日この頃。
出港日時:2022年3月16日0時ー回収日時2022年3月16日15時
 表面海水温15.5℃〜17.0℃。ベタ凪晴天。大潮で沖はしっかり流れていたが場所によって「えっ?」てぐらい潮が動かなかった。グレは釣れていたところで30分〜40分インターバルぐらいで40UPが釣れていた。全体的にイサキが増えてきた。浮きグロがでた。海色は、少し緑がかり。赤潮が少し。キビナゴが潮目や瀬際でジャミジャミ。ジャミロクワイ(笑)
 浮きグロは、例年なら5月のゴールデンウィーク頃に急な水温上昇にともなう酸欠でみられる。
出港日時:2022年3月12日0時ー回収日時2022年3月12日15時
 表面海水温16.5℃〜17.2℃。表面海水温は、9日よりさらにあがっている。魚としては、急激な温度変化についていけてない感がある。特に上げ潮の影響を受けやすい南磯面で顕著にでている。またこの日は、10時頃からの上げ潮で喰いがストップした所が数か所あった。
出港日時:2022年3月9日0時ー回収日時2022年3月9日15時
 表面海水温15.2℃〜15.7℃。表面海水温は、南面で前回より0.5℃上昇。その影響か?7日はそれほど聞かなかった尾長コッパの襲撃にあう所もあった。そのエリアはグレの喰っているタナが前回より浅い模様だった。また深く入れるとエサが残るとのこと。それは他のスポットでも聞かれた。潮まわりが小さかったのもあるが、通常の逆流れもアチコチ。エリアは、来週ぐらいまで暖流の流れ込みがあり水温上昇予報なのでどう変化するか楽しみです。良型グレの来襲なるか?こうご期待((笑))なんかデッカイのがきそ〜〜〜。潮のおきあがりに注目ですね。
出港日時:2022年3月7日0時ー回収日時2022年3月7日15時
 表面海水温14.8℃〜15.2℃。表面海水温は、先週からほぼ安定。グレ釣りメインの釣行。クロが喰っているタナは全体的にやや深い(深く入り過ぎるとイサキが…)。ただ、アタリはしっかりでるし。はしる。エサトリが少ない感じ。仕掛けを変えたり、マキエの撒き方。ツケエの工夫。色々試してグレとの距離を縮めてほしい。来週は、水温上昇予報〜。良型グレ来襲なるか?乞うご期待(笑)
 
出港日時:2022年3月3日0時ー回収日時2022年3月3日15時
 表面海水温14.8℃〜15.2℃。表面海水温の低下がみられる。エサトリを含めて魚の活性は低い。乗っ込みヒラスズキがいい感じ。ヒラマサがキビナゴを追っている。グレは、喰いが渋い。
出港日時:2022年2月26日22時ー回収日時2022年2月27日14時
 表面海水温15.5℃〜16.2℃。明け方前より北よりの風が強まって帰り頃にようようおさまりだした。水温が全体的に下がったのか?前日より釣果が少なく。エサトリ等魚の活性が低かった。
出港日時:2022年2月14日0時ー回収日時2022年2月14日15時
 表面海水温16.5〜17.2℃。南岸低気圧。潮回り風間に恵まれ行き帰りもそこまで波が高くなかった。ただ朝から昼頃まで北東〜東よりの風が強く風表は、ザブザブだった。水温は少し下がり気味かな〜。潮色は少しクリア気味。表層では春磯特有のプランクトン粒が漂っている。ワンドなどで海鳥が騒いでいる。グレは、白子だしが目立ちだした。夜いさきあじさばは、まだいけそう。11日、14日と続けて良型の5`超のヒラスズキが釣れた。釣果意外にもチェイス、バイトがあった。
出港日時:2022年2月8日0時ー回収日時2022年2月8日15時
 表面海水温18〜17.5℃。エリア到着時からポツポツヒラヒラ小雨だった。明け方からは太陽も昇り凪いでグッドコンディション。海の濁りは、いい感じ。海鳥が騒いでいた。海の中もワチャワチャ。日中のグレ釣りは、全体的に尾長コッパが例年より多い。ただ前回と違った(笑)こうご期待です(*´ω`*)
出港日時:2022年1月29日22時ー回収日時2022年1月30日14時
 明け方から水温計が20℃近くあって故障かな〜っと思っていた。9時半〜10時の見回り瀬変わり中、海水が温かい情報があったので暖水の流れを携帯で確認すると確かに福江南岸から折れるようにエリアに入ってきていた。明け方は、まだ上げ潮の時間帯でその間小型グレ、エサトリの活性が非常に高かったようだ。その後下げ潮に変わるとガッと水温が下がったようで良型グレが釣れていた所もピタッと喰いが止まったようだ。平戸に近づくと14℃台だった。中五島エリアは今平均15℃台、安定すればエサトリも少なく寒グレが楽しめる。今後も水温変動で釣果が左右されそうだ。
出港日時:2022年1月15日22時ー回収日時2022年1月16日15時
 表面海水温15.8℃〜16.2℃。じんわり下がってる。濁りあり。どんより曇りで時より突風のように吹いていた。良型アジ、好調〜。
出港日時:2022年1月9日0時ー回収日時2022年1月9日15時
 表面海水温16.3℃〜16.6℃。水温変動は、小さいものの全体的にグレの活性が低いように感じる(特に良型)。話聞いていると喰ってるタナはマチマチなようで定まってないのかな?っと。瀬から離れずパターン。深ダナパターン。ぽっと浅ダナパターン。他にも色々ありますね。色々やって楽しんでくださいませ。
出港日時:2022年1月4日0時ー回収日時2022年1月4日15時
 表面海水温16.3℃〜17℃。波1.5m後1m予報だったが釣り辛い位の風が吹いていた。
 
出港日時:2021年12月29日11時ー回収日時2021年12月30日10時
 表面海水温16.3℃〜17℃。エリア、スポット要素で1℃内水温変動している。同時に透明度も変化している。クラゲがいる。天気予報の降水確率は低かったものの29日は雨がしつこくしとしと降った。後西から北北西にかけてフラフラしながら風が強まり時より突風が吹いた。
出港日時:2021年12月23日0時ー回収日時2021年12月23日15時
 表面海水温17.5℃〜18℃。夜〜昼頃まで17℃台で回収頃で18℃だった。北から北東よりの風で波高1m予報だったが風があたるエリアは釣り辛い状況だった。グレは全体的に小型が多かった。
出港日時:2021年12月15日0時ー回収日時2021年12月15日15時
 表面海水温18℃台。一番低い場所時間帯で18℃丁度。1日通しでは割と安定傾向だった。下げ止まり前に海が澄み10m以上ある底がみえた。上げがいきだすと濁りがはいった。グレは、お昼の12時頃から40UPが釣れだした所が数か所あった。エサトリを含めて活性があがった気がする。
出港日時:2021年12月11日12時ー回収日時2021年12月12日11時
 表面海水温18℃台。上げ潮〜下げ潮で0.9〜0.3℃上下する。下げ止まり前後はクロの喰いが一気に下がる。時合いを除いて平均してアタリは小さく、喰いが渋い感じ。ストップストップゴーとか居食いもある。走るのはコナガ。タナはそこまで深くない。入り過ぎるとイサキ。玉でガンガン入れるとイサキ。マキエとあわせ過ぎると小型。パラパラの外側とかワンテンポ遅らせると型があがる。時々尾長がとんでくる。小さいが白子、真子をもつものもある。夜あじ〜40cmもあがりだした。こちらも白子もちを確認。
出港日時:2021年12月8日12時ー回収日時2021年12月9日11時
 平均海水温19℃。9日明け方場所によって18.4℃。下げ潮時魚の活性が下がっているように感じる。
出港日時:2021年12月5日0時ー回収日時2021年12月5日15時
 平均海水温19℃。朝一と下げいき始めに喰い渋りを感じたところが数か所あった。グレは、下げ方向への水温変動はあるが、ようよう適水温の範囲に入り、ガツガツ喰いがあがりだした感がある。この頃は、決まったセオリーはないので色々試しながら良型グレとの距離を縮めてほしい。今回は、夜〜朝マヅメにかけて40UPグレ、尾長グレが数枚釣れていて。日中は、〜35cmまでが主だった。帰り間際にドーンもあったようだ。
出港日時:2021年12月4日23時ー回収日時2021年12月5日14時
 平均海水温19℃。朝一と下げいき始めに喰い渋りを感じたところが数か所あった。グレは、下げ方向への水温変動はあるが、ようよう適水温の範囲に入り、ガツガツ喰いがあがりだした感がある。この頃は、決まったセオリーはないので色々試しながら良型グレとの距離を縮めてほしい。
出港日時:2021年11月27日12時ー回収日時2021年11月28日11時
 平均海水温20℃。場所、時間でやっと20℃きれる。フカセ夜釣りメインで展開。場所によって日中、夜40UP尾長、クチブトぐれが釣れてた。ただスポットムラ激しく空っぽもある。底物は、あら1本。イシガキダイ。日中カゴでひらまさ。ぐれ。まだい。
出港日時:2021年11月20日12時ー回収日時2021年11月21日10時
 平均海水温20℃台。フカセ夜釣りメインで展開。場所によって40UP尾長、クチブトぐれが釣れてた。21日の雨が早まり雷雨になりそうだったので早めの回収となった。
出港日時:2021年11月13日12時ー回収日時2021年11月14日11時
 平均海水温21℃台。真夜中の雨。天気予報にかかわらず防寒防雨対策をお願いします。雨が降る前後は風が強くなりやすいです。より注意しましょう。今回は、夜明け前に一時思わぬ方向から風が吹いてました。
 
出港日時:2021年11月6日12時ー回収日時2021年11月7日11時
 平均海水温22℃台。朝晩冷え込み気温が下がっているので海水がより温かく感じる。ターンオーバー感がつよかった。青物、底物は釣果があった。
 アオリイカがいい感じ。フカセなど上物をされる方は、エギを少しとハタ系根魚をショアジグで狙えるライトタックルがあると秋磯をより楽しめそう。
出港日時:2021年10月30日12時ー回収日時2021年10月31日10時
 当日になって雨予報がついて強雨予報までなってどうなることやらと心配してましたが20時頃には小降りになって風もおちついてよかった。
出港日時:2021年10月27日12時ー回収日時2021年10月28日10時
 行きは北西からやや北よりの風で出港。エリア平均海水温は24.5℃船からはわからなかったが青物の活性が高かっったようだ。良型混じりでイシガキが数釣れていた。夜フカセは、小型が多かったもののグレ、尾長が数つれていた。あらは、コアラ。
出港日時:2021年10月23日12時ー回収日時2021年10月24日11時
 北東よりやや東寄りの風で出港。前日ソコソコの風が吹いていたのでウネリが気になったが船が大きく揺れる程ではなかった。ただ風裏となるエリア内に入っても回りこんでくる風が強く釣り辛い所が多かったようだ。
釣果は、秋磯らしく多種多様(エサトリも含めて)。底物は、巨ウツボの猛攻。エイの来襲と苦戦した所が多かった。上物は、良型イサキを数釣っている所があった。グレは、例年より遅れいる感じ。アジはまだ。
 防寒防雨対策をお願いします。相手が自然なので天候が急変することがあります。荷物はコンパクトに、釣りに不要なものは片付けながらスマートな釣りを楽しみましょう。
出港日時:2021年10月20日12時ー回収日時2021年10月21日11時
 前日、北西から北の風が強く吹いていたので20日の行きはウネリが残っていた。雨がパラパラ。ちょっとぐらいだろうっと思っていたらまぁ〜続く続く。明け方頃、強雨雷雨の予報がでたので強制瀬変わりでエリアをコンパクトにおさめた。その後強雨予報の雨雲は消えたがず〜と雨で寒かった。
 
 防寒防雨対策をお願いします。相手が自然なので天候が急変することがあります。荷物はコンパクトに、釣りに不要なものは片付けながらスマートな釣りを楽しみましょう。
出港日時:2021年10月11日0時ー回収日時2021年10月11日14時
 日中底物メインで出港。夜明けまでの短い時間にあらが1っか所掛ったが惜しくもラインブレイク。明けてからはイシガキが数釣れていた(2.0`前後のも混ざる)。とりやま。なぶら。がアッチやコッチにあった。シイラ。ブリ。ハガツオ。ひらまさ系。
出港日時:2021年10月2日13時ー回収日時2021年10月3日10時
 2日から3日にかけて波高1mの凪予報で天気もよく絶好の釣り日和だった。エリア内の表面海水温は、26℃台。ただあるところは24℃台とエリア、エリアでの温度差を感じた。2日は群青色の海で期待度は高かった。さんまが何かに追われていた。翌3日は同スポットでも静かに感じた。朝は、寒い。日中は暑いので服装の調整が必要です。
出港日時:2021年9月25日12時ー回収日時2021年9月26日10時
 前日の時化予報がうそのように行きは凪だった。あらは、21.5`を筆頭に数本あがった。下りの中潮だったが、上げ流れがイマイチで私みたいな潮だった。はぁ?上物は、イサキがボチボチ。グレがポチポチ。どの磯も青物の回遊がみられた。ルアーではメーター級のチェイスがあるが…。ダツノコ?さんま?が何かに追われていた。
出港日時:2021年9月23日15時ー回収日時2021年9月24日12時
 24日は、予報が早まり朝から北東の風が強まった。あらは、不発。うつぼ、東平。
翌24日良型のイシガキが釣れていた。ハリスワイヤーが切れたところがあった。上カゴ仕掛けで良型のヒラマサを瀬際まで浮かせたが反転でライブレイク。
出港日時:2021年9月22日14時ー回収日時2021年9月23日10時
 22日から23日にかけて西風で波高は1mと凪予報だったが、東海岸に展開したものの風がやや強く、たまに突風が吹いた。アラは、5スポット3ヒット1ゲット。大潮だったせいか?流れがいつもより不安定だったようだ。
出港日時:2021年9月19日12時ー回収日時2021年9月20日10時
 表面海水温25.1℃前後。台風前は27℃台だったと思う。19日は北東の風が強く宇久の長崎鼻灯台で13〜15m吹いていた。中五島に展開。夜中風が強く釣り辛いところがあったようだ。明けて20日南東の風が強まりウネリだした。アラは、3〜16`。ウツボの猛攻にあった所が多かった。それでも小さいのも入れて10本。みんなやる〜〜。日中は、ほぼイシガキ(丸々美味しそうです。釣り過ぎた方は是非頂きます)。上物はいい感じでイサキを釣っている所があった。グレは、ポツリポツリ。巨イスズミラッシュの所があった(お疲れ様でした)。
出港日時:2021年9月11日15時ー回収日時2021年9月12日10時
 行きから雨がパラパラしてやだな〜でしたが翌12日までひどい雨にうたれることなく、涼しく凪やし快適だった。アラ釣りメインで出港して6スポット6ヒット8ゲット1ポロリの中々の好成績〜(型は、ネ。マ。(笑))。まだまだ続くぜ〜。イシガキも丸々美味しそうです。
出港日時:2021年9月4日15時ー回収日時2021年9月5日5時
 表面海水温27℃。北東の風(秋ですな〜。)。まぁまぁ風が強かったが、波高さ2mでエリア内はそんなに影響なかった。アラは、4スポット展開。2スポットで1ゲット、3ゲット。2スポットラブ。
出港日時:2021年9月1日15時ー回収日時2021年9月2日5時
 表面海水温28℃。出港前から南西の風11m( ,,`・ω・´)ンンン?南寄りだった波も明け方にかけて西よりになり波気はおさまった。ただ遠くからのピカピカが近づき大雨になりそうだったので雨が降り始めた5時で回収。アラは、4スポット。2スポットHIT。1スポット2GET。2スポットラインブレイク←でかそう〜(笑)
出港日時:2021年8月28日15時ー回収日時2021年8月29日9時
 表面海水温28℃。行きは西よりの風が強くウネリもあったので東海岸経由でエリア入り。このところの雨で水潮が心配だったがそこまで水の色はわるくなかった。ただ上げ潮、下げ潮とも同じ方向へ流れた声が多かった(大体は上げ流れ)。ウネリは、29日明け方にかけて弱まった。
出港日時:2021年7月18日18時ー回収日時2021年7月19日9時
 表面海水温25℃〜27℃平均で25℃台だが場所によって27℃こえてくるところがあった。天候が心配されたが気持ちいぐらいの風で涼しくわりと快適にすごせた。アラ釣り1人NOHIT。上物は40後半の良型イサキが釣れてたり釣れてなかったり。尾長等バラシ有。オープンウォーターは、魚探で上も下もいい感じな反応がある。
出港日時:2021年7月17日14時ー回収日時2021年7月18日9時
 表面海水温25℃〜27℃平均で25℃台だが場所によって27℃こえてくるところがあった。天候が心配されたが気持ちいぐらいの風で涼しくわりと快適にすごせた。アラは、4の3コアラノマーチ。上物は全体的にソコソコいい感じ。ルアーは夕方の潮で結構チェイスありHITありだったがヒラマサは70きれる小型ぽい。朝からの活性は低かったよう。ボトムでアカハタが確変中(ワームが良いみたい)
出港日時:2021年6月30日15時ー回収日時2021年7月1日10時
昼過ぎからの出港で北東風も吹いていていたのでそこそこ涼しく過ごせた。表面海水温は21℃〜22℃台。潮の色はエメラルドぽく濁りもある。夜フカセで良型のイサキが釣れていた。朝マヅメにかけては40UPグレも釣れていた。アラは、各磯釣れていたが小型で竿をふぁふぁさせるアタリがおおかったようだ。
出港日時:2021年6月21日15時ー回収日時2021年6月22日9時
夜釣りメインで出港。夕方頃まで凪。夜中から北東の風が予報以上に強まり、ウネリで釣りにならない所もあった。グレが尾長混りでポツポツ釣れていた。
出港日時:2021年6月19日11時ー回収日時2021年6月20日10時
夜釣りメインで出港。南西よりのウネリがあり。風が北又は北西だったため東海岸に展開。アラは、5場4本1見逃し三振でした。イサキはムラがあるが型は良型。イシダイ良型のバラシ有。
 
出港日時:2021年6月12日12時ー回収日時2021年6月13日11時
 雨予報から曇り予報にかわったけど…雨降らないように願いながら出港。12日の夕方頃まで南風が強く時より突風が吹いて釣り辛い状況だった。釣果はムラがあった。前回同エリアに入った時と比べて魚入れかわったかな?っと思った(今日だけかもしらん。)。翌13日はベタ凪。沖では鳥山ができていた。トビウオが飛んでいた。
出港日時:2021年6月7日18時ー回収日時2021年6月8日11時
 凪。夜釣りメインで上物釣行。イサキは良かった所は2,30本釣れている。型も〜40cm超とキングイサキ級も混ざる。グレはマヅメに40cmUPが釣れていたが全体的に小型が目立つ。エサトリ等魚全体の活性もあがってきているのでマキエは多めに用意した方が良いようだ。時合いで良型グレ、イサキを釘付けにするためにもね。
 
出港日時:2021年6月5日12時ー回収日時2021年6月6日10時
 5日夕方から夜中にかけて南風が強まる予報だったので西磯に展開。ただ西から南西にかけてのウネリがあり瀬が低い所はあげなかった。アラは3ヵ所、1本(&バラシ)。3本。グーっと。ブリは夕まず目。アオリイカは500g前後が入れ掛。フカセは、夜よりも朝まずめにイサキラッシュ。6日の海の色はいい感じだった。
出港日時:2021年5月29日12時ー回収日時2021年5月30日11時
 表面海水温は20.5℃前後、場所によって21.5℃まであがるところがあった。潮目に大量のクラゲ。表層はロープやら何やら色々ゴミが流れていた。海の透視度は真上から15m底が丸見えるぐらい。日中のフカセは梅雨グレらしく足の裏サイズまでの小型が群がる。イサキは底付近。イシダイは、いい感じ。あらは居れば一発。
出港日時:2021年5月23日18時ー回収日時2021年5月24日6時
 表面海水温は20.5℃前後、場所によって22℃まであがるところがあった。夜釣りイサキメインで出港。23日の海のコンディションは透明度が高くかなり深い所まで底が見えいていた。そんなに気になる程度ではないが潮目に赤潮がある。前日釣行では全体的に潮の動きが鈍かった。アラは不発。エサトリは多いとの事。
出港日時:2021年4月7日22時ー回収日時2021年4月8日12時
 表面海水温は17.3℃前後。夜から早めに波気もおさまりいい感じで出港できた。
出港日時:2021年3月30日0時ー回収日時2021年3月30日15時
 表面海水温は16.8℃前後。霜と黄砂で視界がわるかった。西よりの波気があった。大潮で満潮時300越え 干潮マイナスと干満が大きかった。フカセでのグレ釣りは、朝まずめと上げどまりから下げ始めにかけて40UPがポツポツ釣れていた。
出港日時:2021年3月26日23時ー回収日時2021年3月27日12時
 表面海水温は16.7℃前後。明け方まで凪。昼前より南東の風が強まりさらに強くなる予報だったのでお昼回収。朝マヅメに40UPグレが釣れている所が数か所あった。ルアーはベイト反応が薄く鳥気もなかった。
出港日時:2021年3月24日0時ー回収日時2021年3月24日15時
 表面海水温は16.7℃前後。行きは西より波気を感じた。帰りは南東からの風が強まった。上物メイン。夜釣りは、イサキ。日中のフカセは、小型グレがいくらか釣れていた(25cm〜30cm後半。白子真子持ち)。1っか所3バラシの手応えがあったところがあった。さて、なんでしょね(笑)
出港日時:2021年3月15日0時ー回収日時2021年3月15日15時
 表面海水温は17.2℃前後。北西よりのウネリがあり、西磯で安全第一波裏に展開。明けて若干ウネリはおさまりつつあったが帰るまで期待ほど波気はとれなかった。昼頃より南風が強まった。
出港日時:2021年3月11日0時ー回収日時2021年3月11日15時
 表面海水温は18.4℃前後。エリア9日入りより18℃台。10日ヨコワらしい群れ情報有。グレは小型化。良型は、難しい状況。
出港日時:2021年3月4日0時ー回収日時2021年3月4日15時
 表面海水温は15.4℃前後。先週まで流れていた藻はあまり見かけなかった。夜走行で時々赤潮を確認。春に近づいている感じ。朝から風が強くなり風裏エリアなのに回り込むほどだった。後はほどほどにおさまった。
出港日時:2021年2月14日0時ー回収日時2021年2月14日15時
 表面海水温は16.2℃前後。東〜南寄りのウネリがあり釣り場は限られた。雨予報だったが昼頃までは何とかもった。
出港日時:2021年2月11日0時ー回収日時2021年2月11日15時
 表面海水温は16.0℃前後。久々凪予報でユックリっと思っていたが昼頃より北東風と下げ潮と重なり場所によってバチャバチャしだした。やはり冬〜春にかけての海は油断大敵。荷物をコンパクトにまとめ散らかさない。より注意して釣行してください。
出港日時:2021年2月9日0時ー回収日時2021年2月9日15時
 表面海水温は16.0℃前後。藻が切れて流れている。量が増えているように感じる。始め北寄りの風が強く行きの航海はよく揺れた。
 
出港日時:2021年2月4日0時ー回収日時2021年2月4日15時
 表面海水温は16.0℃前後。藻が切れて流れている。夜〜明け方は凪。南系のウネリがあった。朝からシトシト雨がきて、やんで風が強くなった(前線の通過)。春にかけてこのような状況になることがあり、場合によって緊急回収日することがあります。日頃より荷物をコンパクトに。荷物を広げ過ぎない。直ぐに道具をかたずけられるように心掛けてください。危険を感じたらためらわず兎に角電話。宜しくお願いします。
出港日時:2021年1月31日0時ー回収日時2021年1月31日15時
 表面海水温は16.0℃前後。藻が切れて流れているのが目についた。時季的なものなのか?前日同様表面海水温が16℃±0.1〜0.2と安定傾向が続いている事も影響して全体的な釣果は上がった。
出港日時:2021年1月31日0時ー回収日時2021年1月31日15時
 表面海水温は16.0℃前後。前日まで時化の影響で潮目に泡(植物性プランクトンの粘膜でなるらしい)がたまっていた。海の色はそこそこに濁りもあり朝から雰囲気はよかった。カタクチイワシが海面でパチャパチャしており時折青物に追われていた(午前中の上げ潮の間)。下げ潮がいきだすとグレの活性は一気に下がったようでアタリをとるのが難しくなったようだ。
出港日時:2021年1月20日0時ー回収日時2021年1月20日15時
 表面海水温は16.1℃前後。上げ潮時はまだ何とか魚の活性があったが下げ潮が入りだすと沈黙するところが増えたようだった。クロは、全体的に型がイマイチ。良かったところで夜グレ5,6枚。日中40UPグレを釣っていた所は、上げどまり〜下げにかけての30分でバタバタな感じ。それまでは微妙な感じだったようだ。寒がはいるとワンドや瀬際、沈みなどのストラクチャー回りが好ポイントになりやすい。そのようなポイントは比較的潮の動きが鈍い。当然グレのアタリも小さくなりやすい。ので小さな海の変化を観察しながら感度の良い仕掛けでジックリ攻めてほしい。
出港日時:2021年1月12日0時ー回収日時2021年1月12日14時
 前日までの寒波の影響で福江の山の方はまだ雪が残っていることが椛島から確認できた。表面海水温は15.8℃前後と正月からさらに下がってきている。のでそれなりに潮裏有やワンド要素等それなりのスポットをチョイスしての展開。こんな時は腰を据えてマキエを撒きながらその時を待つべし。
出港日時:2021年1月3日15時ー回収日時2021年1月4日14時
 表面海水温16.9℃前後。年末の寒波の影響か同エリア28日より1℃以上の低下。その影響か?表層付近の青物の気配が薄くなった気がする。後1mと凪ぐ予報だったが3日エリア到着時、北風が強かった。後北東の風だったが予報より強く吹いていた。夕マヅメ40UPが釣れいるところがあった。全体としてはまだちいさい。夜グロでクーラー満タンの方がいた。巨真鯛がつれていた。
 
出港日時:2020年12月28日12時ー回収日時2020年12月29日12時
 表面海水温17.8℃前後。28日の夕方、バンバンの本流がながれているとこもあったが、29日は、ん?ってくらい潮の動きがイマイチだった。釣果は、夜グロで40UP後半のグレを釣っている方もいたが全体的に貧果だった。日中は、コッパから30cm台の小型が目立つ。寒波でいい感じの潮の馴染みを期待している。

 皆さま2020年海遊ご利用ありがとうございます。大変な年になりましたが、これからも皆様と安全で楽しい釣りができますようにがんばります。どうぞ宜しくお願い致します。
出港日時:2020年12月7日0時ー回収日時2020年12月7日14時
 前日よりいくらか風はおさまったものの場所によって釣り難いくらいの風が吹いていた。表面海水温は、19.4〜20.2℃。ここ何日かで下がってきてる印象。また海の状態はクリアで推定10m〜13mぐらい下まで見えている(かも)。青物は、ショアからのトップは、朝一良型がHITしたものの体勢整え中に痛恨のフックオフ。その後は平和な午後を楽しんだ。
 
出港日時:2020年11月7日12時ー回収日時2020年11月8日10時
 行きから何かあやしい風、波。南のウネリかな〜っと思って西側からin。翌日にかけて北から北西風が強まる予報だったので東海岸にでてきたけどヤッパリウネウネ仕方なく安全に釣りがやれそうな所を探しにウロウロ…。っで夜グロはチーン(汗)。潮も動かず…。青物だけはアッチコッチドッチ元気いっぱいでした。
出港日時:2020年11月5日13時ー回収日時2020年11月6日10時
 行きはまだ北ぽい感じで波がきてたけど翌6日の明け方までは凪。昼にかけて南風が強まった。各磯青物の回遊があったとのことでした。
出港日時:2020年10月28日13時ー回収日時2020年10月29日10時
 アラ釣り、夜グレ狙いで出港。アラは4〜5`級が2本。バラシ有。夜グレは釣りムラがあり沖を流して尾長が釣れていた。エサトリが多いとの事でした。
出港日時:2020年10月26日12時ー回収日時2020年10月27日9時
 凪日、上物メインでした。夜釣りで40UP尾長を釣っている所があった。全体的に釣果にムラがあった。
出港日時:2020年10月24日11時ー回収日時2020年10月25日11時
 強風でふだんなら風裏になるところも風が回り込んできていた。夜中から明け方にかけてかなり冷え込んだ(気温変動が大きいので着るものなど対策宜しくお願いします)。グレは、40UPを釣っている方もいたが全体的には今ひとつ。イシガキが良く釣れている所があった。
出港日時:2020年10月17日11時ー回収日時2020年10月18日11時
高潮、なかなか風強い。エリア選択、各々スポット。ま〜悩まされました。釣果は、秋磯らしく色々釣れました。珍しい魚も釣れて今後何がでるか楽しみです。
出港日時:2020年10月14日13時ー回収日時2020年10月15日11時
14日は、北北東の風が強く行きはそこそこ揺れた。エリア内も風が強くいつもは風裏となるところも時より強風が回り込んできていた。アラ釣りメインで月曜日3バラシの所も攻めてみたけど今回はお留守だった他別々の所で2本釣れていた。
出港日時:2020年10月12日0時ー回収日時2020年10月12日15時
まだ北寄りのウネリがあり行きはよく揺れた。エリア内も風が強く船釣りは最後まで風になやまされた。アラは1っか所良型が3ヒットしたものの惜しくもバラシ。日中の石鯛釣りは、イシガキが数か所で釣れていた。フカセ釣りは、イサキがメインに釣れていてグレは小型多いとの事でした。磯ルアーは、小指ぐらいのベイトがいて時よりメーター越えのビッグヒラマサが瀬際で捕食。ルアータンノウ小西さん曰く「ヒラマサを狙う普通サイズのルアーでは近くまで来て見切られてた。スイッチが入った時にスズキ用でドーンだった。シルエットの問題よ。後はタックルバランスかな〜」との事でした(詳しくは釣り具のヨコオ久留米店へ)。船釣りは、魚探反応は良かったものの回り込む風に翻弄されてイマイチだった。次回釣行が凪でありますようにお祈りします。
出港日時:2020年10月3日12時ー回収日時2020年10月4日8時
ベタ〜とした久々凪日。どこにいってもだいたい青物がいる(やず、ヒラゴサイズから〜メーター越えまで)。でか過ぎ瀬際プチン有。ただチェイスはあるけど…のパターンも多いみたい。昨年よりシイラの数が多いような…(巨シイラでヒーヒーなった方が(笑)。ある兄弟がまた無双乱舞して尾長をね(笑)。秋磯楽しいのでぜひ皆さまおいでくださいませm(__)m
出港日時:2020年9月21日13時ー回収日時2020年9月22日11時
表面海水温24.0℃〜24.2℃。風もあって夜〜明け方にかけて寒かった。21日のエリア到着時は、北東よりやや北方向からの風が強めに吹いていた。日付が変わる頃には大体北東方向からで時より突風が吹いた。朝から台風の影響か?南東方向からのウネリがつき始め、何発かに1回でかいのがきていた(釣りは油断大敵です。)。
出港日時:2020年9月9日14時ー回収日時2020年9月10日10時
表面海水温26.6℃。前回入ったエリア付近で2.0℃前後マイナス。少し濁りがはいったのかな〜?の声があった。確かに緑が強くなったかな〜?風ははじめ南から南東よりで若干ウネリがあるかな〜な感じだった。翌10日はやや南から南西よりで西海岸はサラシができていた。全体的に青物の回遊がみられる。船釣りは、ハタ系、ヤガラ。青物。
出港日時:2020年8月29日15時ー回収日時2020年8月30日9時
表面海水温28.6℃。透明度は高く、瀬の張りね、沈みがよくわかる。沖合をはしると小型のトビウオがとんでいる。水深40〜50mのベイト反応が薄い。29日は若干ウネリを感じたが30日の帰り頃は北東の風がそよそよ程度だった。夜も暑かった。
出港日時:2020年8月22日15時ー回収日時2020年8月23日9時
表面海水温27.5℃〜27.7℃。透明度は高く、瀬の張りね、沈みがよくわかる。数ミリサイズの青い粒が流れいる。天気の急変が心配だったが、夕方頃まで北東の風がややあったぐらいで後に凪いだ。夜中は遠くで稲光。涼しく過ごしやすかった。
出港日時:2020年8月14日15時ー回収日時2020年8月15日8時
表面海水温26.5℃〜27.0℃。海の色はややグリーン。それでも透明度は高い。よく見ると数ミリサイズ青い粒が流れいる。朝まずめにグレの群れが表層で浮遊していた。南西のウネリがあった。14日のお昼ごろから夕方にかけて南の風が強まり東海岸もザワザワしていた。13日は、ベイト反応が濃かったが15日は、薄かった。
出港日時:2020年6月20日12時ー回収日時2020年6月21日10時
 南系のウネリが帰るまであった。夜から明け方にかけては、北よりの風もあって薄着では寒いくらいだった。日中との温度差があるので着るものの調節が必要。潮は前回の大潮時と違って全体的に強めに流れていた。大きい潮流がよったのかな…。表面海水温は22℃前後。
出港日時:2020年6月15日20時ー回収日時2020年6月16日12時
 南西のウネリが帰るまであった。日中風は、北西で風があたる方は涼しかった。海はクリア〜透明度10以上だと思う(多分)。潮は瀬戸内で一時急流になったようだが平均的に穏やかだった。表面海水温21℃ちょい(先週よりUPした感じ)。
出港日時:2020年6月8日14時ー回収日時2020年6月9日10時
 本日は、暑かったです。熱中症対策皆さま宜しくお願いいたします。海の色がみどりがかってココドコ?でした。表面海水温が20℃きってるところがありました。魚のタナは全体的に深かった印象です。
出港日時:2020年5月28日1時ー回収日時2020年5月28日14時
 本日も蒸し蒸しして不快指数Maxでした。藻がも〜ってぐらいに流れており本日も確実にもをもうたくさん巻いておりました。最近では、も〜水風呂感覚で泳いでおります。も〜いいか〜っと個人で船やボートで沖に出る方々もにおきをつけください。もう
 
出港日時:2020年5月25日3時ー回収日時2020年5月25日15時
 蒸し蒸しして不快指数Maxでした。上物は、コッパが多かったようです。底物は、水が冷たい感じで魚気も薄かったようです。
 
出港日時:2020年5月23日11時ー回収日時2020年5月24日10時
 23日の夕方頃より風がとれて穏やかな釣り日和でした。夜から明け方はとても冷えました。翌24日真夏日?暑かったです。
出港日時:2020年4月4日0時ー回収日時2020年4月4日15時
 風はやや北よりで、波の高さ1m→2.5mだったが釣りをするには釣り辛いスポットも多く風がまわらない場所は限られた。釣果はイサキを20〜30本(〜40cm前後まで)を釣っている所があった。グレは11時頃にエリア全体で時合いがきたようだ(ごく短い)。グレ釣果はムラが激しいかった。一帯は、青物の回遊情報が場所を選ばずあった。それもでかい。
出港日時:2020年3月31日3時ー回収日時2020年3月31日15時
 表面海水温15.8〜17.2℃。平均16.2℃ぐらい。エリア一帯は風もなく天気もよかったので過ごしやすく気持ちい1日でした。
出港日時:2020年3月24日0時ー回収日時2020年3月24日15時
 表面海水温15.8〜17.1℃。平均16.2℃ぐらい。夜の気温が一桁台なので日中の暖かさだけで温められているとは考え辛い。温かい潮がきていると考えられる。釣果は、春らしい釣果で、腹ボテイサキ、真鯛、尾長グレが釣れていた(バラシもあったようだ)。これから梅雨にかけての夜、日中とも尾長釣りも面白い。水温が上がるとやはり魚の活性もあがるようでフカセ釣りは、コッパグレが邪魔をしていたようだ。40UPグレは、時合いでドーン。ルアーゲームは、巨ヒラマサがHIT。小型のベイト(カタクチイワシかな〜?)を追っている。サラシがなかったのでヒラスズキは小型が2本だった。帰りは北東風+上げ潮でドタバタ。
出港日時:2020年3月21日11時ー回収日時2020年3月22日7時
 表面海水温15.4〜16.2℃。21日夕マヅメは平均海水温が16.2℃と前回より少し高い。風が南西と釣り場が限られたが40UPグレを釣っている所が数か所あった。ただ、コッパだったりイサキだったりと風、潮のコンディションでうまくかみあわない所もあった。夜グロが数か所、イサキがボチボチ。青物ドーンでした。22日明け方から南系の突風が吹きだしたので安全第一で撤収しました。お陰様で雨に濡れませんでした。皆さまご協力ありがとうございました。
出港日時:2020年3月17日3時ー回収日時2020年3月17日15時
 表面海水温15.4〜15.7℃。11時頃より風が強まった。いたかもしれないけど…今回私は浮きグロをみませんでした。春の海。イサキをボチボチ釣っている所があった。型は〜35cm前後まで。シャローサイドにベイト(カタクチ)がよっていて一定以上沖にでない状態。多分真鯛がウロウロしている。フカセ釣りは、撃沈覚悟で腰を据えてのんびり釣ってください<(_ _)>。潮の変化、見えている魚の動き、変化があれば何かが起こるかもしれませんドーーーン。
出港日時:2020年3月12日0時ー回収日時2020年3月12日15時
 表面海水温14.9〜15.7℃。前回同様表面海水温は乱気流のごとく場所、時間帯(上げ潮、下げ潮)で変化が大きかった。前回と違っていたのは、透明度で植物性プランクトン?春の海でみるアレが漂っていた。ただし赤潮は見なかった。グレはアチコチ浮きあがりアプアプしている(釣るのは非常に難しいヤツ)。その群れは、規模、個体の型、大小様々だった。沖のオープンウォーターはトリヤマができ青物の気配を感じさせていた。シャローサイドでボスッとでているのはヒラスズキだと予想している。タックルにミノーを忍ばせておくと思わぬ獲物をGETできるかもしれない…。
出港日時:2020年3月6日0時ー回収日時2020年3月6日15時
 表面海水温15.7〜16.5℃。表面海水温は乱気流のごとく場所、時間帯(上げ潮、下げ潮)で変化が大きかった。また夜中から赤潮発生を思わせる夜光虫が確認でき潮目に赤よりも茶色ぽいものが所所できていた。それなのに海水の透明度は高く目測10m以上は見えていたと思う。それで酸素濃度の関係?生物学的関係なのか?ウキグロがみられた。以上な状況なので釣果ムラは激しく朝10時頃の見回りまでは終わった感が強かった。それでも、ポツポツ40UPを拾っているお客さんがいる。重量もたっぷりだ。今後は、エサをとらない場面もでてくると思うが…腰をしっかり据えて、気持ちをしっかりもって粘り強く釣っていってほしい。マキエを入れつづけて丁寧に釣っていれば何かヒントが見えてくるかも…。
出港日時:2020年2月27日0時ー回収日時2020年2月27日15時
 表面海水温15.7〜15.9℃。大気の状態が不安定で東よりの風になったり北よりの風になったりしていた。また一時は非常に風が強く釣り辛い状況だった。そのようなコンディションだったが海中は、水温が安定状態であるため特に変わった変化はなかったと思っている。やはり、喰いが浅い。渋い。タナが深いので風による影響は大きい。「ウキから穂先までのラインの状態をいかに張れるか」が課題
出港日時:2020年2月24日0時ー回収日時2020年2月24日15時
 表面海水温15.7〜15.9℃。なぎ。トリヤマができていた。船からのルアーゲームではヒラマサ、ネリゴが釣れた。主ベイトは、ウルメイワシ。フカセクロ釣りは、相変わらず平均的にタナが深いが、前回よりも上ずんだ所もあった。エサトリは少ない。イサキが混ざる。日中、ある程度クロ イサキのタナができてるようでイサキダナの少し上で良型グレが釣れてる雰囲気。夜日中ともに平均的にアタリは小さく。喰いも浅い。時合いはある(喰いはたつ)。丁寧な釣りを心掛けると◎
出港日時:2020年2月20日0時ー回収日時2020年2月20日15時
 表面海水温16.2〜16.4℃。なぎ。トリヤマができていた。ハガツオ スマガツオ ヤズ ヒラス。主ベイトは、ウルメイワシ。フカセクロ釣りは、相変わらず平均的にタナが深い。エサトリは少ないものの小型のクロがところにより邪魔をする。イサキが混ざる。夜日中ともに平均的にアタリは小さく。喰いも浅い。時合いはある(喰いはたつ)。
出港日時:2020年2月11日0時ー回収日時2020年2月11日15時
 表面海水温16.4〜16.5℃。昼前にかけてやや南からの風が強まったが久々の凪日。9日釣行から表面海水温変化がほぼなく安定してる感じだった。場所によって海鳥が騒がしい所があった(船からのジグはネリゴ)。白子で腹パンパンのグレが釣れていた(釣りムラ有)。喰いは渋い。タナも平均的には深かった模様。ラインメンディング。マキエ同調。ピシッ。ピタッ。
丁寧な釣りを心掛けて頑張りましょう〜(^^)/
出港日時:2020年2月8日12時ー回収日時2020年2月9日11時
 表面海水温16.1〜16.4℃。北西の風が強く釣りができそうな所は限られた。クロは、時間帯によって浅だなで釣れたようだ。時合いも有(ただ短かったとの事)。釣果には白子パンパンの魚もいた。長寸50cmオーバー、重量2kgアップのグレも釣れていたので今後も期待したい。
出港日時:2020年2月4日0時ー回収日時2020年2月4日14時
 表面海水温17.2〜17.9℃。エリアの中でも時間帯とスポットで表面海水温が0.7℃前後のひらきがある。10時頃の潮変わりで場所によって活性がグッとおちたとの声が数か所あった。釣れている所では割とタナは浅かったようだ。コッパ→コッパ→ズドーンでバラシた話も多かったので油断は禁物(クチブトも尾長も)。場所によって釣果があがらないところがあって始め( ,,`・ω・´)ンンン?となったが釣果から判断するともしかしたら春パターンだったのかな?っと今思う(立春だったしね)。今後は春パターン要素も混ぜていきます。
出港日時:2020年2月1日23時ー回収日時2020年2月2日14時
 表面海水温17.1〜17.4℃。前日よりも風はおさまったがそれでもやや釣り辛い状況だった。先週雨の日が続いたので水潮の影響もあった。小型グレがいる。場所によって尾長。前日は、青物もでていた。
「難しいから楽しい釣り」を楽しんでください(*´ω`*)
出港日時:2020年1月21日0時ー回収日時2020年1月21日14時
 表面海水温16.9〜17.1℃。前回19日釣行は17.8℃、その前が17.4℃と僅かに上下している。少し前ぐらいから青物の気配がうすれてきている。と同時に小型のグレが目立ちだした印象。活性低い。喰い浅い。タナは深い。風とのたたかいにもなる事も多い。釣りとしてはハードモードです。
良型グレは、います。
「難しいから楽しい釣り」を楽しんでください(*´ω`*)
 
 
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